映像制作/動画編集事業

アルゴでは、番組制作、YouTuber支援、企業ムービー、PR動画、広告素材作成、舞台演出サポート、3DCGムービー作成など撮影、制作の実績が多数あります。

経験豊富なTVマンが動画編集をサポート。
ご自身で撮影された動画、写真素材を編集して納品します。
高品質、短納期、ハイコストパフォーマンスをご体験ください。

 

現役で日本人唯一のマン島TTレースに参戦する山中正之選手のOfficial PV 2020 ver.です。

弊社は本年よりデジタルマーケティング/デジタルコンテンツの分野から、山中正之選手をサポートさせて頂きます。

その一環として、山中正之選手の公式動画制作を手がけさせて頂いております。

 

アルゴが選ばれる理由

ポイント1
⭐経験に基づいた売れる動画編集
経験豊富なクリエイターが動画編集を行うことで、ただ安いだけのつなぎ合わせた動画ではなく、売れる、ウケる動画を作成いたします。品質は制作サンプルをご確認ください。
お値段以上のクリエイティブを保障します。

BEFORE

AFTER

ポイント2
⭐️圧倒的なコストパフォーマンス
動画編集、動画制作 10,000円〜
当社の動画編集、動画制作は基本的にメール及び電話でご依頼頂きます。打ち合わせや訪問で要する時間を節約する事でコストダウンを図ります。また、当社での撮影が不要な為、必要な作業のみに費用を集中頂けるのでコストを圧縮する事が可能です。
編集は「Adobe Premiere Pro CC」「After Effects CC」「Final Cut Pro X」などで行います。お客様の要望に応じた適した編集ソフトを使用いたします。

ポイント3
⭐️納品保証
チームで作業を行いますので、個人のフリーランスに頼んで遅延するようなリスクはなく、確実に納期に商品をお届けします。納品形態もメディア納品、データ納品自在対応です。基本的にはお客様任意の形式の動画納品になります。

ポイント4
⭐️業界最短納期
YouTuberの動画編集のお手伝い、広告素材の為の切り出しなど急がれるお仕事も、弊社スタッフがチームで対応することで即対応をさせていただいています。

ポイント5
⭐️プロのサポート
お客様の目的に合わせて最適な提案にてサポート致します。様々な撮影から動画制作を行っている為、幅広くプロの技術で対応致しお客様の不安を解決致します。
弊社スタッフにはテレビ番組のディレクション、編集経験者、3DCGアニメーション制作経験者などが豊富にいます。

ポイント6
⭐️ワンストップソリューションサービス
弊社アルゴは元々ゲームのイラスト制作やウェブページ設計を行ってる会社です。
その為、お客様のご要望に応じ関連素材を一から制作することが得意です。
2D背景、イラスト、キャラクター、3Dモデリング、ロゴ作成など柔軟にスピーディーに対応が可能です。

※参考価格

ロゴ作成3万円から
背景制作5万円から
キャラクター描き起こし5万円から
3Dモデリング5万円から

 

制作フロー

※当社動画編集使用ツール
Adobe Premiere Pro CC
After Effects CC
Final Cut Pro X

Adobe Photoshop CC
Adobe Illustrator CC
MAYA

※フォント・SE/BGM
お客様のご要望に応じ対応致します。

※納品形態、納品方法
基本は専用サーバーでのデータ納品となります。
メディア納品は別途有料となります。(USBメモリ、DVD、Blu-ray)
オーサリング5000円
DVDメディア書き込み200円
Blu-rayメディア書き込み500円
キャプター作成20000円
その他要相談

※納品データ形式
MP4、AVI、WAVなどお客様の指定の形式での納品となります。
※制作途中でのソースデータなどはお渡しできません。

その他のご案内
弊社では動画撮影から番組制作、ライブ配信まで幅広くサポートしております。お気軽にご相談ください。

 

 

 

用語集


●YouTuber
YouTube上に動画を投稿して収入を得る人。
広告や企業とのコラボレーションなどで収入を得ているYouTubeを職業とする人に対して使われることが多い。

●アスペクト比
映像においては画面比率とも言われる。画面の縦横の比率の事。YouTubeにおいては16:9が標準的なサイズになっている。

●フレームレート(fps)
動画などで1秒間に何コマの表示を行うかを表す指数。たとえば30fpsであれば1秒間に30コマを表示している動画となる。

●フレーム
動画は静止画がパラパラ漫画のように流れることで構成されており、1枚のパラパラ漫画である最小の単位が1コマ=1フレームとなっている。
総じて動画のコマ数を指す単位の事。例えば30fpsの動画であれば1秒間に30フレーム(30コマ)で構成されている。

●カット割り
シーンの構図や切り替えの見せ方を表し、動画編集においてかかせない要素の一つ。
映像の見せ方に大きく影響するため、動画制作者の経験や実力が多く出る部分でもある。

●キーフレーム
編集において、エフェクトなどを加える際に区切りとなるポイント。
たとえば、指定した間隔でエフェクトを表示させたい場合には、
始点と終点それぞれにキーフレームを入れることで映像が完成される。

●グラフィックボード
ビデオカードとも呼ばれる。
パソコン本体に組み込まれている部品のことで、映像の処理性能に関わる部分。
PC上で高度な編集を行う際には、処理性能も相応のスペックが要求される。

●ビットレート
1秒あたりに転送されるデータ量を表す。
YouTubeにおいても動画に対し推奨ビットレートが存在するため最適な状態でアップロードすることが望ましい。

●フェードイン/アウト
映像や音声の再生をなめらかにするため、徐々に切り替える手法のこと。
余韻を見せたい場面や、効果的に見せたい場面で多く使用される。

●プラグイン
編集ソフトなどにおいて、拡張機能を追加するためのソフトウェアのこと。
基本機能ではできないリッチな演出など特別な機能を求める場合に使用する。
標準機能では対応が難しい場合にはプラグインの導入が検討される。

●プリセット
編集ソフトなどにおいて、前もって用意された設定。デフォルト機能のようなもの。
映像編集においてはプリセットが豊富であることによって作業時間の短縮が見込まれる。

●マスター
編集を終えた完成版のことを指す。YouTubeであればアップ可能な状態の動画を指す。
編集業務では最終的にマスターの状態で納品が行われる。

●ミュート
音声を消音すること。映像から音声を取り除く場合等に使用する。

●レンダリング
編集上のデータを用いて映像や音声を生成することを指す。
YouTubeの動画編集の場合、映像編集ソフトを使用して動画をレンダリングする。

●一眼ムービー
一眼レフカメラを使用して撮影された動画を指す。
一眼特有のボケ感が得られることや、その他のカメラと異なった高品質な動画が撮影可能。

●解像度
画面の密度を表す数値。
YouTubeでは4kと言われる3840×2160の高解像度にも対応している。


●MCN
マルチチャンネルネットワークの略。
本来の意味はYouTube上に登録されているチャンネルをカテゴリ毎にまとめる事を指す。
日本では、動画クリエイターのマネジメント会社を指す言葉として使用されている。

●クリッピング
映像、画像処理などの分野、業界において、指定した一部分の画像や画面を切り取る作業のこと。
以前は新聞や絵など、特定の箇所を切り取り保管していたことが語源となっている。

●エンコード
情報を一定の法則に従ってデータに置き換えて記録すること。
また、ある形式のデータを一定の規則に基づいて別の形式のデータに変換すること。
データ圧縮や暗号化などもこれに含まれる。
※映像業界では「データを書き出す/書き出し」と呼ばれることもある。

●オーサリング
あらゆる素材やデータを組み合わせたり繋げたりし、一つのデータにすること。
映像制作の現場では色々なデータを取り扱うため、日常的に発生する業務の一つとなっている。

●クロマキー/ブルーバック
キーイングの一種で、特定の色を透明にする効果の事。
ブルーバックはその作業を効率的に行うことができる手段として、幅広い業界で用いられている。

●コーデック
アプリ・ソフトが内部的に備えており、
音声や映像などエンコードとデコードに使うプログラムの総称。

●コンポジット
データとデータを合成し、よりリッチな見た目の映像を作成する手順のこと。
映像業界では「After Effects」や「Nuke」などのツールが人気で使用されることが多い。

●ジングル
テレビ、映像等のOPや要所で流れる短い曲のこと。
流れる時間が短いため、印象に残りやすく場面にあった曲にする必要がある。


●スーパー
テレビや映像等で表示される文字列のこと。別名でテロップと呼ばれることもある。
単体だと他の用語と誤解される事が多く、テレビ業界以外ではあまり浸透していないため、使用する際は注意が必要。

●トリミング
素材の不要な部分を削除して、理想の形や状態に整えること。
背景をトリミングして別の背景に差し替えることなど、色々な業界で日常的に行われている。

●ノンリニア編集/リニア編集
ビデオカメラで撮影したものを編集することをリニア編集という。
ノンリニア編集はそうでないものの総称。

●ピクチャーインピクチャー/PIP
画面上に表示されている映像とは別に、同一画面内で映像を表示すること。
テレビ業界では映像を見た芸能人のリアクションを見せるために用いられる事が多い。
ワイプと呼ばれる場合がある。